姉ちゃんの反応をエンジョイながら姉ちゃんをうつぶせの体勢に

「いっいやぁ!もうっ!いやっ!んっんっ・・・んんっ」パンツの上からとはいえ割れ目を舌でなぞると姉ちゃんは体をビクビクさせながら喘いでくれました。

 

他にもたまにカワイイ声ではっきりと「ぁんっ」とまで言ってました♪あまりの可憐声に俺はラジカセを供給しマイクを繋ぎ姉ちゃんの顔近くにマイクを置き声まで録音してしまいました。

 

結局に「触らせてくれ!」とはお願いできるわけもなく、姉ちゃんが寝たらいたずらしようとwそして就寝です。

 

デフォルトショーツもずらしつつ姉ちゃんのアソコを愛撫してやりました。

 

その時はあんな事になるとは心積もりてもおらずただ寝スポットを用意するとぐらいにしか心積もりていませんでした。

 

姉ちゃんは身長160ちょいくらいありましたがやはりに俺のパジャマは大きすぎたようです。

 

姉ちゃんの反応をエンジョイながら姉ちゃんをうつぶせの体勢に寝かせます。

 

そのまま他にも姉ちゃんの上に覆いかぶさる俺。

 

第一ボタンが外れていたために姉ちゃんの胸のところがわずかはだけています。

 

パーフェクトに寝ています?wいよいよ決行です。

 

その上ズボンはいてないしwまぁ俺もそのくらいでは興奮しないのですがテーブル(兼コタツ)を挟んで向かいあって座った時にびっくり!姉ちゃんパジャマの第一ボタン外してますた♪胸元のVゾーンが加えて開き姉ちゃんの白いブラに包まれた爆乳が眼前に!?その上姉ちゃんちょっと前屈みぎみ!?俺は姉ちゃんに視線がバレないようにするので命懸けでした。

 

「えっ!いやっ!少しばかり!」と姉ちゃんは抵抗しましたが、すでに姉ちゃんの両脚の間には俺の体が入ってたので姉ちゃんの無防備なアソコに手軽にに触る事ができました。

 

「あんっ、いやっ・・んっんっ」もう姉ちゃんのショーツにはかなりのシミができてました。

 

割れ目にパンツが食い込んでいきました。

 

そのうち加えて姉ちゃんの口から「ぃや・・・んん・・・ぃや・・ぁぁっ」と吐息のような声がもれはじめました。

 

しかも抵抗されるまえにいっきに肩からパジャマを背中がわにおろしました。

 

その後もしごかれ続け、最初は気持ち良くならないようにこらえたけど、少女にしごかれてると思うともうダメ、抵抗しながらも思いっきり気持ち良くなってしまった。

 

しかも誰かが「今度はA子の番だよ」というと、一人の女子が俺のアソコをしごいてきた。

 

姉ちゃんの反応を満喫ながら姉ちゃんをうつぶせの体勢に寝かせます。

 

最後にこれだけでさせてぇやぁ」とお願いしました。

 

そのままパジャマを腕から抜かず姉ちゃんの手首のあたりで結ぶように丸めて固めました。

 

「もうっ!」姉ちゃんは多少怒った感じではありましたが俺の腕をつかみながらもそれ以上の抵抗はないのですでした。

 

そんな自ら自分との戦いをなんとか制した俺でしたが、ここでいけない腹積もりが頭の中をよぎりました。

 

衣装は白っぽいブラウスと黒のスカートだったと考慮します(古い話なので記憶が曖昧)。★1着持っているとどんどん利用しまわせるので買って損なしです。

 

反射的に財布から金を取られるんだと思った。

 

姉ちゃんの「はぁんっ」という声とともにいっぺんに根元まで入れてしまったのでした。

 

指を動かしながらクリを舐めまわしているとクリの皮が少々捲れあがりました皮の中で膨らみ苦しそうなクリを優しさ溢れる俺は剥いてあげる事にしましたw唾液をふんだんとつけた舌先で皮の下部からチョンチョンと捲りあげてやりました。

 

「えっ?えっ?なに?◯◯(←俺の名前ね)なにしてんの!?ええっ!?」姉ちゃんは寝転んだまま脚を閉じようとしますが俺の顔を挟むだけの結果になりました。

 

「ん・・・んフン・・・っ・・・」クリあたりに口を当て吸いながらたまに舌で押さえてやると、姉ちゃんの寝息の中に喘ぎ声のようなものが出スタート出来ました。

 

乳を愛撫しながらいきなりショーツの上から中に手を入れました。

 

俺が消1の頃(姉消4くらい?)にいっしょに風呂に入った時の衝撃は凄かった。

 

クリに指を当て軽く回してやると姉ちゃんの体がたまにピクッと跳ねるように動きます。

 

「ああっ、いやっ!ぁあんっ・・・んっ」脚の力が弱くなった瞬間、すぐさま開いてやりました。

 

★大人っぽく身に付けられる膝下までの長さが買いポイント。

 

姉「現在大阪に遊びに来てるんよ。

 

さて姉ちゃんが我が家に到着し、わずか雑談をした後風呂に入らせる事にしました。

 

今夜泊めてくれへん?」話を聞くと夜は短大ご時世の同窓会があり帰りの電車が無くなるために俺んちに泊めてほしいとの事でした。

 

姉ちゃんの「はぁんっ」という声とともに一気に根元まで入れてしまったのでした。

 

そのうちなお姉ちゃんの口から「ぃや・・・んん・・・ぃや・・ぁぁっ」と吐息のような声がもれはじめました。

 

ますます俺は脱がしたくなりました。

 

そのまま姉ちゃんの両脚を持ち上げます。

 

「すっごーい」「いやらし?」とか歓声が聞こえる中、一人の乙女に「気持ち良かったでしょ?」と聞かれたが、何も解答ずただ呆然としていた。

 

その上胸の部分を開けると白いブラジャーに包まれた姉ちゃんの胸があらわになりました。

 

両脚も約45度の角度にまで開かれパンツの割れ目ところからは布を一度ずらされたせいで秘肉の一部が顔を覗かせている。

 

獣と化した俺はもう止まりませんwパジャマの上から姉ちゃんの胸を鷲掴みにしデフォルトのんびりと揉みました。

 

思えばこれから俺のオパーイ好きは始まったように思うw俺がオパーイ好きになったのは姉ちゃんのせいかもしれないが結局従姉妹、しかもかなり身内に近い影響なので姉ちゃんに対してスペシャルな感情とかはもちろんないのですでした。

 

もちろん続行ですw「ああっ!嫌っ、嫌っ!!あんっ!んっ!んっ!んんっ・・・ん・・・嫌ぁっ」拒みながらも姉ちゃんは悶えます。

 

「もうっ・・・ん・・・はんっ・・んっ」姉ちゃんは「んっ、あんっ・・・◯◯(俺)やりすぎ!・・・もうっ」と言いながらもアソコはヌルヌルになってました。

 

俺「姉ちゃん、お願い!いれさせてぇや・・・」姉「何言うてんの!んあっ!あかん!ほんまにあかんで!んっ!」俺「じゃあ先っぽだけ、多少入れたらスグ抜くから」姉「・・・ほんまにそれでやめてくれるん?・・・それならいい・・・」本当は一層説得の激しい攻防があったのですが省きますたw先っぽだけとはいえついに姉ちゃんに挿入できる!現実にこの時は先っぽだけで我慢するつもりだったんです。

 

「え?」って思った瞬間、俺は5人で押さえ付けられビニールシートの上に押し倒されてしまった。

 

「んふ・・・んん・・はぁ・・・ん」姉ちゃんの小さな喘ぎ声を聞きながらまだ皮をかぶったクリに口付け舌でクリをころがしました。

 

といっても俺のパジャマなんですが。

 

はだけたパジャマを直し胸と秘部を隠そうとする姉ちゃん。

 

ここからは俺の高速ピストンが炸裂しましたが、あっさり撃沈した俺wとどのつまりにゴムを付けていなかったので中田氏まではしませんでした。

 

姉「今現在大阪に遊びに来てるんよ。

 

乳首を吸いながらオパーイを強く揉みしだき、アソコにチムポを当てながら激しく擦りつけます。

 

「んん・・・ぁあっ!んっ!んあっん」と姉ちゃんが悶え狂う姿に俺はさらに我慢ができなくなりました。

 

「ぅん・・・んふっ・・・はぁ・・・」ショーツ越しに湿り気があるのもわかりました。

 

直接割れ目をなぞりその上クリの上に指を当ててかるく撫ぜる。

 

姉「ほんまにそれだけやで・・・それで終わりにしてや・・・」と顔を真っ赤にしながら許可してくれました。

 

いきなりですが姉ちゃんは乳がデカイんですw俺が母以外のオパーイを初めて見たのがこの姉ちゃん。

 

「は・・んん・・・ふぅ・・ん」姉ちゃんは体をピクピクとさせながら愛くるしい声をだしていました。

 

はだけたパジャマを直し胸と秘部を隠そうとする姉ちゃん。

 

「ん・・・はぁ・・・ぁ・・はぁ・・ん」姉ちゃんの寝息がそんなに喘ぎ声になりはじめました。

 

その頃俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。

 

今思えばEからFカップくらいはあったと思われる(未見極め)姉ちゃんのオパーイに俺は無我夢中になっていました。

 

しかし俺も全力でした。

 

「ハァ・・・ン・・ンハァ・・・」と姉ちゃんの寝息がわずか荒くなってきだしたのをいい事に序々に行為をエスカレートする俺w姉ちゃんの両脚をゆったりと大きく開きます。

 

この事は俺と姉ちゃんの間ではタブーな話になっています。

 

両乳首を舐め吸い指先で摘む俺w姉ちゃんは寝息が聞こえだしたとはいえほぼ無反応。

 

その後は全部関連をもつ事はないのですでした。

 

俺「いれるで」亀頭を穴の入口に当て先っぽを挿入『(挿入音)グチュ』そこで俺の理性は切れました。

 

あ、俺には妹もいますが、妹にそれに対しはまったく何もないのですのでw。

 

そのまま手のひら全体を胸の上に置きました。

 

「ぁぁ・・・あぁ・・・ん・・・」喘ぎながらも姉ちゃんは腰をずらして逃げようとします。

 

いきなりですが姉ちゃんは乳がデカイんですw俺が母以外のオパーイを初めて見たのがこの姉ちゃん。

 

加えてその夜23時過ぎだったと考えますが姉ちゃん参上。

 

ゆったりとパンツの上からわずか指先に力を入れて割れ目をなぞります。

 

喘ぎ声は特に変わった様子もありませんが指を取り出しすると姉ちゃんの腰がかすかに動いてました。

 

「おっ、立って来た」なんて声が聞こえて来て死ぬ程恥ずかしくなった。

 

姉ちゃんは身長160ちょいくらいありましたがやはりに俺のパジャマは大きすぎたようです。

 

両乳首を舐め吸い指先で摘む俺w姉ちゃんは寝息が聞こえだしたとはいえほぼ無反応。

 

思えば今後俺のオパーイ好きは始まったように思うw俺がオパーイ好きになったのは姉ちゃんのせいかもしれないが帰するところ従姉妹、そしてかなり身内に近い影響なので姉ちゃんに対して特別な感情とかは無論ないのですでした。

 

俺は姉ちゃんの秘部にむしゃぶりつきます。

 

「ああ、姉ちゃん最高やぁ・・・」と思いながらも、亀頭だけ挿入ではそんなに気持ちよくなかったのです。

 

「んふ・・・んん・・はぁ・・・ん」姉ちゃんの小さな喘ぎ声を聞きながらまだ皮をかぶったクリに口付け舌でクリをころがしました。

 

姉ちゃんが目覚めないのをいい事に俺の暴走は止まらなくなりました。

 

両脚も約45度の角度にまで開かれショーツの割れ目ところからは布を一度ずらされたせいで秘肉の局所が顔を覗かせている。

 

あ、俺には妹もいますが、妹に逆にはまったく何もありませんのでwあれは約10年前の話です。

 

姉ちゃんは完璧に寝たままです。

 

剥き出しにされたクリは真っ赤になっていました(ような記憶がw)。「で、デカイっ!!♪」もう止まりません。

 

ある日姉ちゃんが俺が一人で毎日を過ごすアパートに電話してきました。

 

風呂の話しは特に無いので省略w姉ちゃんが風呂上がりに着る服を下拵えする俺。

 

「ああっ、いやっ!ぁあんっ・・・んっ」脚の力が弱くなった瞬間、一度に開いてやりました。

 

風呂の話しは特に無いので省略w姉ちゃんが風呂上がりに着る服を下拵えする俺。

 

「ああっ、いやっ!ほんまそれだけはやめて!もうっいやっ」と抵抗しますが、簡単にショーツはペロ?ンと捲れあがりました。

 

困惑している姉ちゃんにかまわずにそのまま秘部を弄び続けたのです。

 

当時俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。

 

「ん・・・はぁ・・・ぁ・・はぁ・・ん」姉ちゃんの寝息がおおかた喘ぎ声になりはじめました。

 

困惑している姉ちゃんにかまわずにデフォルト秘部を弄び続けたのです。

 

姉ちゃんもすでに結婚し、折れも近々結婚します。

 

デフォルト手のひら全てを胸の上に置きました。

 

毛布をかぶっていてもわかるくらいの爆乳!俺の心臓はバクバクと音をたてていました。

 

このあたりからほとんど無音だった姉ちゃんの鼻からの寝息が俺の耳に聞こえてくるようになってました。

 

慎重に姉ちゃんのかぶる毛布の中に手を伸ばします。

 

それに俺と姉ちゃんは従姉妹ですし、ここまでやっただけでもやはりマズいでしょう。

 

その上ズボンはいてないしwまぁ俺もそのくらいでは興奮しないのですがテーブル(兼コタツ)を挟んで向かいあって座った時にびっくり!姉ちゃんパジャマの第一ボタン外してますた♪胸の部分のVゾーンがさらに開き姉ちゃんの白いブラに包まれた爆乳が眼前に!?更に姉ちゃん少々前屈みぎみ!?俺は姉ちゃんに視線がバレないようにするので命懸けでした。

 

胸と秘部を本気で隠す姉ちゃんの腕を掴んで両手をあげさせるようにしデフォルト乳首にむしゃぶりつく俺。

 

ほぼ下着姿にされしかもブラのカップを下げられてオパーイ丸出し。

 

俺は人差し指を姉ちゃんのパンツの上に当てました。

 

「ええっ!!ちょっ、少々!!抜いて!!抜いて!!」姉ちゃんの声に我に帰った俺。

 

「多少!こらっ」と姉ちゃんが言いますがそのようなこたぁ気にしませんwさすがに脚をM字に開こうとしたら力を入れて抵抗されたので、持ち上げたままパンツの上から割れ目に顔を近づけます。

 

他にも抵抗されるまえにいっきに肩からパジャマを背中がわにおろしました。

 

デフォルトショーツもずらしつつ姉ちゃんのアソコを愛撫してやりました。

 

「はぁ・・・んっ!ぁんっ!あんっ!んっ!」と姉ちゃんも満更ではないようでした。

 

姉ちゃんは大きく脚を開かれたまま、アソコに亀頭を咥えこんでます。

 

「ええっ!!ちょっ、少しだけ!!抜いて!!抜いて!!」姉ちゃんの声に我に帰った俺。

 

けれども時すでに遅くパジャマの上着で両手首はガッチリ固定♪他にも他にも姉ちゃんの体をゴロンと転がし仰向けに寝かせました。

 

そのまま他にも手を進めます。

 

指を動かしながらクリを舐めまわしているとクリの皮がわずか捲れあがりました皮の中で膨らみ苦しそうなクリを優しさ溢れる俺は剥いてあげる事にしましたw唾液をふんだんとつけた舌先で皮の下部からチョンチョンと捲りあげてやりました。

 

上着しか着ていなかったパジャマが捲れ上がり白のガードルが丸見えになってました。

 

そのうち姉ちゃんも快楽に身をまかせだしました(俺推測w)そのうち手で押さえなくても姉ちゃんの脚は閉じようとはしなくなりました。

 

「は・・んん・・・ふぅ・・ん」姉ちゃんは体をピクピクとさせながら素敵声をだしていました。

 

クリを弄びながら指で割れ目をなぞり続けます。

 

あれは約10年前の話です。

 

いくら従姉妹で特別な感情はなかったとはいえ目の前に横たわる女体に興奮している俺。

 

「もうっ!あんなに入れたらあかんっ!」と姉ちゃんは少々怒りぎみでした。

 

俺はもう自分を抑制することができなくなり、ショーツの割れ目ところを横にずらして姉ちゃんの秘部をあらわにしました。

 

「姉ちゃん、気持ちいい?」と俺が聞くと「そのような事ないっ!んっ・・あんっ」と喘ぎながらも拒む姉ちゃん。

 

さすがに「触らせてくれ!」とはお願い可能なわけもなく、姉ちゃんが寝たらいたずらしようとw加えて就寝です。

 

ショーツの割れ目部分を横にずらし姉ちゃんのアソコに口を当てました。

 

 

これで上半身はスッポンポン♪あとはショーツだけ?wブラを外され解放された姉ちゃんの乳はボヨヨ?ンと揺れてました。

 

これで姉ちゃんは両腕を後ろで拘束されたのです(←わかりづらいかな?)「いやっ!いやぁぁぁっ!!」後ろ手に拘束される事に気付いた姉ちゃん。

 

そのような自身自身との戦いをなんとか制した俺でしたが、ここでいけない心積もりが頭の中をよぎりました。

 

乳首を吸い割れ目をなそるように動かし続けると姉ちゃんの体がビクビクッと反応します。

 

俺は上目で姉ちゃんの寝顔を見ながら素人 エロ 画像舌で割れ目をなぞり続けます。

 

乳を愛撫しながらいきなりパンツの上から中に手を入れました。

 

「はぁん・・・あんっ!あんっ!・・・んっんっ!」ここまでくるとどんだけ従姉妹とはいえ俺も我慢できません。

 

これで姉ちゃんは両腕を後ろで拘束されたのです(←わかりづらいかな?)「いやっ!いやぁぁぁっ!!」後ろ手に拘束されることに気付いた姉ちゃん。

 

幼い頃から俺を弟のようにかわいがってくれた姉ちゃんに対しこんな事をする自分というものに罪悪感と妙な想いがわきました。

 

「あんっ、それ嫌っ!あああっ・・・あんっ!・・んっ、んっ!」姉ちゃんの喘ぎが激しくなりました。

 

俺は「じゃあ、アソコに当てて擦るだけ。

 

部屋の中には姉ちゃんの喘ぎ声、グチュグチュッという卑猥な音、そしてジミー大西のような俺の息づかいが響いてますw激しく腰を動かし時折亀頭を姉ちゃんのクリを擦り割れ目をなぞります。

 

時間も遅かった事と酒がはいっていたためか少し話した後に姉ちゃん即効で爆睡!けれども用心のためなお30分ほど様子を見ました。

 

けれども時すでに遅くパジャマの上着で両手首はガッチリ固定♪また加えて姉ちゃんの体をゴロンと転がし仰向けに寝かせました。

 

俺は起き上がり、姉ちゃんがかぶる毛布をのんびりと腹のあたりまで捲りあげます。

 

俺の心中(姉ちゃんの乳が参考にしたい!その上触りたい!)俺は決心しました。

 

この後もう一戦交えてまして、最後はいっしょにお風呂に入りました。

 

俺の心中(姉ちゃんの乳がチェックしたい!他にも触りたい!)俺は決心しました。

 

これも以後かなりのオカズになりましたがこちらのほうは数年前にテープが伸びすぎて使い物にならなくなりましたw実際ならビデオカメラで録画するんだけどなぁwwしかも俺は再び姉ちゃんの股間へ顔を近づけました。

 

あの要点はわずか暖かかったために薄めの毛布(タオルケットだったかな?)一枚を上からかぶっていました。

 

ズ・・プププっ!!「んあっ!?あ、あかんっ・・・嫌ぁぁぁ・・・ぁんっ」と弱々しい抵抗をしながらも姉ちゃんは俺を受け入れてくれました。

 

デフォルトショーツを足首から引き抜き再び姉ちゃんのアソコに口付けました。

 

片手で指の間に乳首を挟みながらオパーイを揉み、もう片手で姉ちゃんのアソコを開き中まで舐めつくしました。

 

衣装は白っぽいブラウスと黒のスカートだったと考えます(オールド話なので記憶が曖昧)。★上着として1枚で着ても可愛いです。

 

とはいってもそのような状況になった事で俺の頭の中は完全に崩壊しました。

 

ほぼ下着姿にされしかもブラのカップを下げられてオパーイ丸出し。

 

姉ちゃんの脚を持ち上げながらアソコに唇を当てクリのあたりをグリグリしてやりました。

 

加えてブラの上から数分間揉み続けました。

 

姉ちゃんはいつ目覚めてもおかしくない状況でしたがそのような事は俺にはもう係りなしでしたwその上割れ目をなぞっていた指を濡れた姉ちゃんの穴にゆっくりと挿入していきます。

 

オパーイと下半身をあらわにされ無防備な姿の姉ちゃん。

 

「くうっ!あんっ・・んんんっ!んっ!んっ!はぁんっ!」と姉ちゃんは苦しそうに喘ぎます。

 

直接割れ目をなぞり加えてクリの上に指を当ててかるく撫ぜる。

 

その女の子はわずか不良っぽいっつーかギャル系グループの子で、俺は真面目系だったので、なんだろう?と考えつつも、多分違う女子が待っていて告白されるんだと思いドキドキしながらついていった。

 

その上ブラのカップはずりさげられ乳丸出しの格好に大興奮でした。

 

そのまま割れ目ところをなぞります。

 

勃起しそうになったので「絶対勃起しちゃダメだ。

 

けれどもそのような状況になったことで俺の頭の中は完全に崩壊しました。

 

幼い頃から俺を弟のようにかわいがってくれた姉ちゃんに対しこんな事をする自分というものに罪悪感と妙な心境がわきました。

 

「いややぁ!こんなんいやぁっ!」姉ちゃんは首を振りながら体をよじって抵抗しますがどうにもできません。

 

俺は姉ちゃんのショーツをお尻側から捲りあげて脱がしにかかります。

 

「うん♪うん♪」と言いながらもそのような事は頭の中から即消去していた俺wついに姉ちゃんの体を本格的に愛撫可能な喜びに胸が高まりました。

 

上着しか着ていなかったパジャマが捲れ上がり白のショーツが丸見えになってました。

 

「ああっ、いやっ!ほんまそれだけはやめて!もうっいやっ」と抵抗しますが、簡単にショーツはペロ?ンと捲れあがりました。

 

「んん・・・ぁあっ!んっ!んあっん」と姉ちゃんが悶え狂う姿に俺はその上我慢ができなくなりました。

 

クリを弄びながら指で割れ目をなぞり続けます。

 

俺は起き上がり、姉ちゃんがかぶる毛布を自身のペースでと腹のあたりまで捲りあげます。

 

「えっ!いやっ!少々!」と姉ちゃんは抵抗しましたが、すでに姉ちゃんの両脚の間には俺の体が入ってたので姉ちゃんの無防備なアソコに造作なくに触ることができました。

 

そしてその夜23時過ぎだったと考えますが姉ちゃん参上。

 

俺は乳首を吸いつつ割れ目をなぞり続けました。

 

姉ちゃんが風呂から出てきました。

 

ある日、学校の昼休みに違うクラスの少女に呼び出されて、一緒に来てといわれた。

 

俺は姉ちゃんのショーツをお尻側から捲りあげて脱がしにかかります。

 

目下思えばEからFカップくらいはあったと思われる(未確認)姉ちゃんのオパーイに俺は無我夢中になっていました。

 

「ごめん、つい入れてしもてん」と言い訳も滅茶苦茶な俺wでも先っぽまではOKの約束だったので、もう一度亀頭をズブリっ♪「んっ、ほんまにそれ以上は入れたらあかんからな・・・はぁぁ・・」デフォルト亀頭だけを姉ちゃんのアソコに沈めながらクチュクチュと動かしました。

 

俺はそのオパーイを吸いつつ形が異なるほど激しく揉みました。

 

これからは俺の高速ピストンが炸裂しましたが、あっさり撃沈した俺wとどのつまりにゴムを付けていなかったので中田氏まではしませんでした。

 

慎重に姉ちゃんのかぶる毛布の中に手を伸ばします。

 

我が家に着いた姉ちゃん。

 

俺「姉ちゃん・・・いれたいよ」姉「あんっ!あかんっ!んんっ・・・それだけはほんまにあかんっ!」凄い拒否ぶりでした。

 

お触り許可が出たとはいえ姉ちゃんの抵抗は続きます。

 

これで上半身はスッポンポン♪あとはショーツだけ?wブラを外され解放された姉ちゃんの乳はボヨヨ?ンと揺れてました。

 

「もういやっ!◯◯(←俺)!ほんまにやめてやっ!」と姉ちゃんは叫びましたが全然気にしなかった俺w上から見るとパジャマは見えず下着姿の姉ちゃん。

 

あの機会はちょっと暖かかったために薄めの毛布(タオルケットだったかな?)一枚を上からかぶっていました。

 

ある日姉ちゃんが俺が一人で生活を営なむアパートに電話してきました。

 

俺はポラロイドカメラで姉ちゃんの恥態を撮りまくりました。

 

オパーイと下半身をあらわにされ無防備な姿の姉ちゃん。

 

「もうっ・・・ん・・・はんっ・・んっ」姉ちゃんは「んっ、あんっ・・・◯◯(俺)やりすぎ!・・・もうっ」と言いながらもアソコはヌルヌルになってました。

 

デフォルト姉ちゃんの両脚を持ち上げます。

 

喘ぎ声は特に変わった様子もないのですが指を出し入れすると姉ちゃんの腰がかすかに動いてました。

 

ちょっと酒がはいっていたようですが特にいつもと変わらない感じでした。

 

「姉ちゃん、気持ちいい?」と俺が聞くと「そんな事ないっ!んっ・・あんっ」と喘ぎながらも拒む姉ちゃん。

 

俺と姉ちゃんは布団を並べて寝ることになりました。

 

次は言うまでもなく姉ちゃんの生乳が見たくなりました。

 

その上膣内の指を自分のペースで動かしながら俺の舌先は剥き出しになった豆にアタック!その瞬間「んっ・・んはぁっ・・・!」という喘ぎ声と並行して姉ちゃんが目を覚ましました!俺はかなりびっくりしましたが最初姉ちゃんは状況がよくわかってないようでした。

 

俺と姉ちゃんは布団を並べて寝る事になりました。

 

俺は乳首を吸いつつ割れ目をなぞり続けました。

 

割れ目にガードルが食い込んでいきました。

 

ついに姉ちゃんの胸部分に指先が当たりました。

 

ますます俺は脱がしたくなりました。

 

俺は指先をブラのカップに当て姉ちゃんの様子をうかがいながら自分のペースでとカップを下にずらしていきました。

 

★トップスとして1枚で着ても美麗です。

 

ショーツの割れ目ところを横にずらし姉ちゃんのアソコに口を当てました。

 

俺はウキウキしながら姉ちゃんの開いた割れ目の間にチムポの側面(←わかりづらい?w)を挟むようにして正上位の体勢で擦りつけます。

 

仰向けに寝る姉ちゃんの腕に手が届きました。

 

姉ちゃんは大きく脚を開かれたまま、アソコに亀頭を咥えこんでます。

 

といっても俺のパジャマなんですが。

 

信じてくださいっ!姉ちゃんの穴に亀頭を当てしばらくその位置で擦るように動かしました。

 

姉ちゃんを上から押さえ込みながら首筋や耳を舐めまわし、姉ちゃんの腕の下へ手のひらをねじ込んでいきます。

 

★1着持っていると常に使いまわせるので買って損なしです。

 

時折角度が狂い膣穴に亀頭が当たった時に身を固くする姉ちゃん・・・ますます挿入したくなりました。

 

そしてブラの上から数分間揉み続けました。

 

「んはっ!・・・んっんっ!・・・いや!んんっ・・・そんなに・・動かしたらあかんってばぁ」姉ちゃんの声が激しくなりました。

 

俺は加えてオパーイにむしゃぶりつきながら姉ちゃんの両脚の間に俺の脚をねじこみわずか開いた股間に手を入れ弄びました。

 

そのままさらに手を進めます。

 

そのままパジャマを腕から抜かず姉ちゃんの手首のあたりで結ぶように丸めて固めました。

 

その後は一切結びつきをもつ事はないのですでした。

 

自分のペースでとパンティーの上から若干指先に力を入れて割れ目をなぞります。

 

獣と化した俺はもう止まりませんwパジャマの上から姉ちゃんの胸を鷲掴みにしデフォルトゆったりと揉みました。

 

「姉ちゃんめちゃくちゃビューディフルやで」など恥ずかしげもなくクサイ台詞をはく俺wそんな事を続けるうちに姉ちゃんも観念したのか(もしかして酒がまわっていたのかもしれんw)、「若干触るだけ・・触るだけやで・・・」と抵抗しなくなりました。

 

乳首を唇で噛んだり舌で転がすと「もうっ・・・ん・・・んふっ・・・ぃやっ」と姉ちゃんは声が出るのを我慢しているようでした。

 

俺は姉ちゃんの秘部にむしゃぶりつきます。

 

けれども服を脱がそうとすると「あかん・・・脱がすのは駄目・・・」。

 

お触り許可が出たとはいえ姉ちゃんの抵抗は続きます。

 

そんで校舎の裏にある体育の時に使用する用具とかが置いてある小さな倉庫の前につれてこられて、中に入ると彼女と同じグループの乙女が4人いた。

 

俺「姉ちゃん、お願い!いれさせてぇや・・・」姉「何言うてんの!んあっ!あかん!ほんまにあかんで!んっ!」俺「じゃあ先っぽだけ、わずかばかり入れたらスグ抜くから」姉「・・・ほんまにそれでやめてくれるん?・・・それならいい・・・」本当はもっと説得の激しい攻防があったのですが省きますたw先っぽだけとはいえついに姉ちゃんに挿入できる!本当にこの時は先っぽだけで我慢するつもりだったんです。

 

姉ちゃんは「あんっ・・・ぁあんっ」と抵抗も無く喘いでました。

 

この後もう一戦交えてまして、最後はいっしょにお風呂に入りました。

 

俺は姉ちゃんを起こさないようにゆったりと姉ちゃんのオパーイの下から胸を持ち上げるように両手を当てました。

 

けれども俺も必死でした。

 

「ごめん、つい入れてしもてん」と言い訳も滅茶苦茶な俺wでも先っぽまではOKの約束だったので、もう一度亀頭をズブリっ♪「んっ、ほんまにそれ以上は入れたらあかんからな・・・はぁぁ・・」デフォルト亀頭だけを姉ちゃんのアソコに沈めながらクチュクチュと動かしました。

 

「ちょっと!こらっ」と姉ちゃんが言いますがそのようなこたぁ気にしませんwやはりに脚をM字に開こうとしたら力を入れて抵抗されたので、持ち上げたままパンツの上から割れ目に顔を近づけます。

 

「なんで?これは駄目なん?」と意地悪く聞く俺w「もうっ、嫌っ・・・そのようなん聞くなぁ・・」と顔を真っ赤にしながら答える姉ちゃん。

 

だんだん射精感が込み上げてきたので、ヤバイと思って命懸けで腰をよじらせて逃げようとするけど逃げられない。

 

かすかにヌルヌルしていました。

 

すると姉ちゃんその場でスカートを脱ぎだすではありませんか!?「おいおい、こんなとこで脱ぐなや」と笑いながら言ったものの白ショーツに釘付けになる俺w「あはは、ごめんごめん」と明るく答えながら姉ちゃんは風呂場のほうに向かっていきました。

 

★大人っぽく身に付けられる膝下までの長さが買い見所。

 

最後にこれだけでさせてぇやぁ」とお願いしました。

 

俺はウキウキしながら姉ちゃんの開いた割れ目の間にチムポの側面(←わかりづらい?w)を挟むようにして正上位の体勢で擦りつけます。

 

個室の中には姉ちゃんの喘ぎ声、グチュグチュッという卑猥な音、他にもジミー大西のような俺の息づかいが響いてますw激しく腰を動かし時折亀頭を姉ちゃんのクリを擦り割れ目をなぞります。

 

乳首を唇で噛んだり舌で転がすと「もうっ・・・ん・・・んふっ・・・ぃやっ」と姉ちゃんは声が出るのを我慢しているようでした。

 

さて姉ちゃんが我が家に到着し、少し雑談をした後風呂に入らせる事にしました。

 

「はぁ・・・あ・・・あっ・・あっ!・・ん・・・」姉ちゃんのほうはこれだけでも感じてたのか如何にかはわかりませんが、俺としてはここまできたら根元まで挿入したくなりました。

 

加えて脚は片脚だけを軽く開き膝を曲げた状態です。

 

その上この状況にかなり性的な興奮をしている俺がいました。

 

しかし服を脱がそうとすると「あかん・・・脱がすのは駄目・・・」。

 

俺は指先をブラのカップに当て姉ちゃんの様子をうかがいながら自らのペースでとカップを下にずらしていきました。

 

この距離なら手をちょっとだけ伸ばすだけで姉ちゃんの乳に触れます。

 

「いややぁ!こんなんいやぁっ!」姉ちゃんは首を振りながら体をよじって抵抗しますがどうにもできません。

 

★アダルトっぽく着用できる膝下までの長さが買いキーポイント。

 

俺「いれるで」亀頭を穴の入口に当て先っぽを挿入『(挿入音)グチュ』そこで俺の理性は切れました。

 

「えっ!?いやっいやあぁぁぁっ!!」屈辱のM字開脚に姉ちゃんが叫びましたがもう手遅れでした。

 

そのうち姉ちゃんも快楽に身をまかせだしました(俺推測w)そのうち手で押さえなくても姉ちゃんの脚は閉じようとはしなくなりました。

 

俺「触るだけならいいって言ったやんか」姉ちゃん「んっ・・・そうやけどそんなにしたらあかん・・・んんっ・・・あんっ!」こんなトークの受け応えをしながらも姉ちゃんを弄ぶ若き日の俺wしかも姉ちゃんの背中に手をまわしブラのホックを外しそのままブラを上にあげて姉ちゃんの頭の後ろにまわしました。

 

後から知ったんだけど、俺の他にも何人もの男子が餌食になっていたらしい。

 

乳首を吸い割れ目をなそるように動かし続けると姉ちゃんの体がビクビクッと反応します。

 

「ぅん・・・んふっ・・・はぁ・・・」ショーツ越しに湿り気があるのもわかりました。

 

「ぁんっ・・ぃ・・やぁ・・・んんっ・・・んっ」我慢しているのか喘ぎ声は小さいもののあきらかに姉ちゃんは感じていました。

 

「なんで?これは駄目なん?」と意地悪く聞く俺w「もうっ、嫌っ・・・そのようなん聞くなぁ・・」と顔を真っ赤にしながら答える姉ちゃん。

 

これも以後かなりのオカズになりましたがこちらのほうは数年前にテープが伸びすぎて使い物にならなくなりましたw現在ならビデオカメラで録画するんだけどなぁww加えて俺は再び姉ちゃんの股間へ顔を近づけました。

 

俺はもう本人を抑えることができなくなり、ショーツの割れ目ところを横にずらして姉ちゃんの秘部をあらわにしました。

 

調子にのった俺はパジャマの第二ボタンも外しました。

 

「いっいやぁ!もうっ!いやっ!んっんっ・・・んんっ」ショーツの上からとはいえ割れ目を舌でなぞると姉ちゃんは体をビクビクさせながら喘いでくれました。

 

加えてこの状況にかなり性的な興奮をしている俺がいました。

 

その上両乳を鷲掴みにしながら姉ちゃんの股間に顔をもっていきパンツの上からクリに吸い付きました。

 

俺は上目で姉ちゃんの寝顔を見ながら舌で割れ目をなぞり続けます。

 

限界まできてもう如何にでもいいやと思った直後、俺は射精してしまった。

 

ここで勃起したら恥ずかしくて生きていけない」なんて事を思いながら命懸けに我慢したけど、整理現象には勝てず勃起してしまった。

 

俺はポラロイドカメラで姉ちゃんの恥態を撮りまくりました。

 

更にブラのカップはずりさげられ乳丸出しの格好に大興奮でした。

 

「○○君のってこんななんだー」とかいわれながらアソコをまじまじと見られた。

 

しかも姉ちゃんの下半身を覆っていた毛布を取りました。

 

初めて見る姉ちゃんのアソコ・・・美しかったですwしかも上着のボタンを全て外しパジャマを開きました。

 

「あんっ、いやっ・・んっんっ」もう姉ちゃんのショーツにはかなりのシミができてました。

 

「もうっ!」姉ちゃんはわずか怒った感じではありましたが俺の腕をつかみながらもそれ以上の抵抗はないのですでした。

 

他にも膣内の指をゆっくり動かしながら俺の舌先は剥き出しになった豆にアタック!その瞬間「んっ・・んはぁっ・・・!」という喘ぎ声と合わせて姉ちゃんが目を覚ましました!俺はかなりびっくりしましたが最初姉ちゃんは状況がよくわかってないようでした。

 

俺は「じゃあ、アソコに当てて擦るだけ。

 

俺「姉ちゃん・・・いれたいよ」姉「あんっ!あかんっ!んんっ・・・それだけはほんまにあかんっ!」凄い拒否ぶりでした。

 

「ああっ!いやぁ・・・んぁんっ」姉ちゃんのアソコを強く吸い上げながらアナル→割れ目→クリを舐めあげました。

 

この事は俺と姉ちゃんの間ではタブーな話になっています。

 

「もうっ!あんなに入れたらあかんっ!」と姉ちゃんはちょっと怒りぎみでした。

 

中2の時の経験。

 

「ぁぁ・・・あぁ・・・ん・・・」喘ぎながらも姉ちゃんは腰をずらして逃げようとします。

 

我が家に着いた姉ちゃん。

 

俺は姉ちゃんを起こさないように自分のペースでと姉ちゃんのオパーイの下から胸を持ち上げるように両手を当てました。

 

調子にのった俺は姉ちゃんの割れ目とクリに指を当てデフォルト激しく動かしました。

 

この距離なら手を多少伸ばすだけで姉ちゃんの乳に触れます。

 

デフォルトその上姉ちゃんの上に覆いかぶさる俺。

 

いまだにオカズになってますがさすがにもうボロボロですwけれども現在冷静に考えればこの様子で目を覚まされてはマズイハズなのですが当時の私はもう壊れてしまってましたwそこまでしても細心の配慮をはらいながら姉ちゃんに愛撫をとりかかる俺w俺がオパーイ民族になるきっかけを作ったにくらしいオパーイにむしゃぶりつきながら片手はショーツの中へ。

 

俺はそのオパーイを吸いつつ形が異なるほど激しく揉みました。

 

姉ちゃんは「あんっ・・・ぁあんっ」と抵抗も無く喘いでました。

 

時折角度が狂い膣穴に亀頭が当たった時に身を固くする姉ちゃん・・・ますます挿入したくなりました。

 

俺「ほんとは姉ちゃんも奥まで入れ望むんやろ?」姉ちゃん「・・・ちゃうわぁ・・んんっ・・そんなん・・・言うなぁ・・・あんっ」ここで「イケる!!」と確信した俺はもう一度クリを激しく弄び、すぐさま根元まで挿入しました。

 

「あんっ、それ嫌っ!あああっ・・・あんっ!・・んっ、んっ!」姉ちゃんの喘ぎが激しくなりました。

 

「はぁ・・・あ・・・あっ・・あっ!・・ん・・・」姉ちゃんのほうはこれだけでも感じてたのか如何にかはわかりませんが、俺としてはここまできたら根元まで挿入したくなりました。

 

調子にのった俺は姉ちゃんの割れ目とクリに指を当てデフォルト激しく動かしました。

 

ゆったり深く沈めていけばバレないだろうと考え「気がつけば根元までズップリ作戦」も決行しましたが、「んあっ!こ、こら!入れすぎ!」とあっさり撃沈wそんな訳で今度はクリを指の腹ところで弄りながら、亀頭を動かします。

 

俺が消1の頃(姉消4くらい?)にいっしょに無料 エロ 画像風呂に入った時の衝撃は凄かった。

 

「はぁん・・・あんっ!あんっ!・・・んっんっ!」ここまでくるとどんだけ従姉妹とはいえ俺も我慢できません。

 

「もういやっ!◯◯(←俺)!ほんまにやめてやっ!」と姉ちゃんは叫びましたが全然気にしなかった俺w上から見るとパジャマは見えず下着姿の姉ちゃん。

 

「ああ、姉ちゃん最高やぁ・・・」と考えながらも、亀頭だけ挿入ではそんなに気持ちよくなかったのです。

 

「えっ!?いやっいやあぁぁぁっ!!」屈辱のM字開脚に姉ちゃんが叫びましたがもう手遅れでした。

 

「えっ?えっ?なに?◯◯(←俺の名前ね)なにしてんの!?ええっ!?」姉ちゃんは寝転んだまま脚を閉じようとしますが俺の顔を挟むだけの結果になりました。

 

他にもたまにカワイイ声で明確と「ぁんっ」とまで言ってました♪あまりの素敵声に俺はラジカセを提供しマイクを繋ぎ姉ちゃんの顔近くにマイクを置き声まで録音してしまいました。

 

その時はあんな事になるとは腹積もりてもおらずただ寝スポットを提供するとぐらいにしか心積もりていませんでした。

 

感じてきたのでしょうか?このあたりからたまに「ハァ・・・」という姉ちゃんの寝息が口からもれてきました。

 

姉「ほんまにそれだけやで・・・それで終わりにしてや・・・」と顔を真っ赤にしながら許可してくれました。

 

「くうっ!あんっ・・んんんっ!んっ!んっ!はぁんっ!」と姉ちゃんは苦しそうに喘ぎます。

 

乳首を吸いながらオパーイを強く揉みしだき、アソコにチムポを当てながら激しく擦りつけます。

 

姉ちゃんが目覚めないのをいい事に俺の暴走は止まらなくなりました。

 

俺「触るだけならいいって言ったやんか」姉ちゃん「んっ・・・そうやけどそんなにしたらあかん・・・んんっ・・・あんっ!」こんなトークの受け応えをしながらも姉ちゃんを弄ぶ若き日の俺wそして姉ちゃんの背中に手をまわしブラのホックを外しデフォルトブラを上にあげて姉ちゃんの頭の後ろにまわしました。

 

それに俺と姉ちゃんは従姉妹ですし、ここまでやっただけでも帰するところマズいでしょう。

 

俺はそのまま姉ちゃんの上に覆い被さり姉ちゃんを押さえこみました。

 

俺は加えてオパーイにむしゃぶりつきながら姉ちゃんの両脚の間に俺の脚をねじこみわずか開いた股間に手を入れ弄びました。

 

ついに姉ちゃんの胸ところに指先が当たりました。

 

カップをずらしついに姉ちゃんの生乳が眼前に現れました♪乳首は薄めの茶色、乳輪乳首ともにそれほど大きくなく、目にした瞬間俺は吸い付いてしまいましたw吸い付きながら舌で乳首を転がすと姉ちゃんの乳首がどんどんと大きくなっていきます。

 

姉ちゃんもすでに結婚し、折れも近々結婚します。

 

ズ・・プププっ!!「んあっ!?あ、あかんっ・・・嫌ぁぁぁ・・・ぁんっ」と弱々しい抵抗をしながらも姉ちゃんは俺を受け入れてくれました。

 

「うん♪うん♪」と言いながらもそんな事は頭の中から即消去していた俺wついに姉ちゃんの体を本格的に愛撫できる喜びに胸が高まりました。

 

「ん・・・んフン・・・っ・・・」クリあたりに口を当て吸いながらたまに舌で押さえてやると、姉ちゃんの寝息の中に喘ぎ声のようなものが出始めました。

 

かすかにヌルヌルしていました。

 

第一ボタンが外れていたために姉ちゃんの胸の部分が少しはだけています。

 

「はぁ・・・んっ!ぁんっ!あんっ!んっ!」と姉ちゃんも満更ではないようでした。

 

「ご、ごめんっ」と言いながら抜いてしまいました。

 

胸と秘部を命懸けで隠す姉ちゃんの腕を掴んで両手をあげさせるようにしデフォルト乳首にむしゃぶりつく俺。

 

姉ちゃんはいつ目覚めてもおかしくない状況でしたがそのような事は俺にはもう関連なしでしたwそして割れ目をなぞっていた指を濡れた姉ちゃんの穴にゆったりと挿入していきます。

 

今夜泊めてくれへん?」話を聞くと夜は短大ご時世の同窓会があり帰りの電車が無くなるために俺んちに泊めてくれとの事でした。

 

そして脚は片脚だけを軽く開き膝を曲げたステータスです。

 

「んはっ!・・・んっんっ!・・・いや!んんっ・・・そんなに・・動かしたらあかんってばぁ」姉ちゃんの声が激しくなりました。

 

かなりの時間をかけて指1本を奥まで挿入し自らのペースでと取り出ししました。

 

姉ちゃんはパーフェクトに寝たままです。

 

最後は手間なくに書いてしまいましたが、長々と駄文に付き合っていただきありがとうございました。

 

姉ちゃんを上から押さえ込みながら首筋や耳を舐めまわし、姉ちゃんの腕の下へ手のひらをねじ込んでいきます。

 

剥き出しにされたクリは真っ赤になっていました(ような記憶がw)。だが彼女達の目的は差異、なぜか俺のズボンとショーツを下ろしてきた。

 

「ああっ!いやぁ・・・んぁんっ」姉ちゃんのアソコを強く吸い上げながらアナル→割れ目→クリを舐めあげました。

 

俺は「やめて!やめて!」といいながら真剣に抵抗するが身動きが取れない。

 

信じてくださいっ!姉ちゃんの穴に亀頭を当てしばらくその位置で擦るように動かしました。

 

「で、デカイっ!!♪」もう止まりません。

 

片手で指の間に乳首を挟みながらオパーイを揉み、もう片手で姉ちゃんのアソコを開き中まで舐めつくしました。

 

のんびり深く沈めていけばバレないだろうと思い「気がつけば根元までズップリ作戦」も遂行しましたが、「んあっ!こ、こら!入れすぎ!」とあっさり撃沈wそんな訳で今度はクリを指の腹ところで弄りながら、亀頭を動かします。

 

デフォルト割れ目ところをなぞります。

 

姉ちゃんの脚を持ち上げながらアソコに唇を当てクリのあたりをグリグリしてやりました。

 

俺は人差し指を姉ちゃんのパンティーの上に当てました。

 

「ご、ごめんっ」と言いながら抜いてしまいました。

 

姉ちゃんの中はすでにヌルヌルでした。

 

「ハァ・・・ン・・ンハァ・・・」と姉ちゃんの寝息が多少荒くなってきだしたのをいいことに序々に行為をエスカレートする俺w姉ちゃんの両脚をゆったりと大きく開きます。

 

このあたりからそんなに無音だった姉ちゃんの鼻からの寝息が俺の耳に聞こえてくるようになってました。

 

時も遅かった事と酒がはいっていたためかわずか話した後に姉ちゃん即効で爆睡!けれども用心のためその上30分ほど様子を見ました。

 

「姉ちゃんめちゃくちゃ可愛いやで」など恥ずかしげもなくクサイ台詞をはく俺wそのような事を続けるうちに姉ちゃんも観念したのか(もしかしたら酒がまわっていたのかもしれんw)、「多少触るだけ・・触るだけやで・・・」と抵抗しなくなりました。

 

初めて見る姉ちゃんのアソコ・・・美しかったですwしかも上着のボタンを一通り外しパジャマを開きました。

 

そのままショーツを足首から引き抜き再び姉ちゃんのアソコに口付けました。

 

クリに指を当て軽く回してやると姉ちゃんの体がたまにピクッと跳ねるように動きます。

 

しかも両乳を鷲掴みにしながら姉ちゃんの股間に顔をもっていきパンツの上からクリに吸い付きました。

 

いまだにオカズになってますがさすがにもうボロボロですwけれども実際冷静に考えればこのステータスで目を覚まされてはマズイハズなのですがその頃の私はもう壊れてしまってましたwその一方で細心の用心をはらいながら姉ちゃんに愛撫を着手する俺w俺がオパーイ民族になるきっかけを作ったにくらしいオパーイにむしゃぶりつきながら片手はショーツの中へ。

 

感じてきたのでしょうか?このあたりからたまに「ハァ・・・」という姉ちゃんの寝息が口からもれてきました。

 

俺「ほんとは姉ちゃんも奥まで入れ求めるんやろ?」姉ちゃん「・・・ちゃうわぁ・・んんっ・・そんなん・・・言うなぁ・・・あんっ」ここで「イケる!!」と確信した俺はもう一度クリを激しく弄び、一気に根元まで挿入しました。

 

調子にのった俺はパジャマの第二ボタンも外しました。

 

すると姉ちゃんその場でスカートを脱ぎだすではないのですか!?「おいおい、こんなとこで脱ぐなや」と笑いながら言ったものの白ショーツに釘付けになる俺w「あはは、ごめんごめん」と明るく解答ながら姉ちゃんは風呂場のほうに向かっていきました。

 

★大人っぽく着れる膝下までの長さが買いポイント。

 

次はもちろん姉ちゃんの生乳が見たくなりました。

 

もちろん続行ですw「ああっ!嫌っ、嫌っ!!あんっ!んっ!んっ!んんっ・・・ん・・・嫌ぁっ」拒みながらも姉ちゃんは悶えます。

 

姉ちゃんが風呂から出てきました。

 

抵抗したのでシャツが胸の方まで捲れていて、自らの腹の上に直に出した。

 

加えて姉ちゃんの下半身を覆っていた毛布を取りました。

 

しごいていたギャルが精液をティッシュで軽く拭き取ると、みんなその場をさっていった。

 

最後は簡単に書いてしまいましたが、長々と駄文に付き合っていただきありがとうございました。

 

加えて胸先を開けると白いブラジャーに包まれた姉ちゃんの胸があらわになりました。

 

かなりの時をかけて指1本を奥まで挿入しのんびりと出し入れしました。

 

毛布をかぶっていてもわかるくらいの爆乳!俺の心臓はバクバクと音をたてていました。

 

姉ちゃんの中はすでにヌルヌルでした。

 

仰向けに寝る姉ちゃんの腕に手が届きました。

 

どんだけ従姉妹でスペシャルな感情はなかったとはいえ目の前に横たわる女体に興奮している俺。

 

俺はそのまま姉ちゃんの上に覆い被さり姉ちゃんを押さえこみました。

 

完璧に寝ています?wいよいよ決行です。

 

カップをずらしついに姉ちゃんの生乳が眼前に現れました♪乳首は薄めの茶色、乳輪乳首ともにそれほど大きくなく、目にした瞬間俺は吸い付いてしまいましたw吸い付きながら舌で乳首を転がすと姉ちゃんの乳首がどんどんと大きくなっていきます。

 

「ぁんっ・・ぃ・・やぁ・・・んんっ・・・んっ」我慢しているのか喘ぎ声は小さいもののあきらかに姉ちゃんは感じていました。

 

少し酒がはいっていたようですが特にいつもと変わらない感じでした。